離乳食レシピサイト Rippy

おすすめレシピ一覧

  1. 貧血予防に!ほうれん草とじゃが芋のわさびマヨ和え

    ほうれん草が嫌いな赤ちゃんも、じゃが芋とあえて甘みを出すことで食べやすくなります。パパママはわさびの風味が良いアクセントです。男爵いもを使用していただくことで全体の馴染みがよくなるのでおすすめです! ※ほうれん草に多く含まれる鉄分は非ヘム鉄といって吸収され辛いためじゃが芋のビタミンCと一緒に摂取して吸収率をUPします。

  2. 離乳食もおせち料理!人参と大根の紅白なます

    ほんのり柚子が香る紅白なますは、おせち料理の定番です。大人の香りに赤ちゃんも挑戦してみましょう。

  3. 離乳食もおせち料理!大人のお雑煮をとりわけてお雑煮風煮込みうどん

    お正月といえばお雑煮ですね。とはいってもお餅は赤ちゃんが喉に詰まらせる危険性があるので与えません。パパママも楽々な具沢山のお雑煮風うどんにしてあげましょう! ※鶏もも肉はささみを与え慣れてから与えましょう。

  4. 離乳食もクリスマス!ブロッコリーでツリーサラダ

    ブロッッコリーで作るクリスマスツリーのサラダ。土台に使うじゃがいもは、生クリームを使ったマッシュポテトやマヨネーズで和えるポテトサラダが定番ですが、今回は離乳食にも取り分けられるように牛乳で作ります。 ※牛乳はアレルギーの心配があるため初めての場合には少量ずつ与えましょう

  5. 離乳食もクリスマス!いちごサンタクロース

    冬が旬のいちごにはビタミンCがたっぷり含まれています。美味しくて体にも嬉しいいちごとマシュマロで作る簡単可愛いサンタクロースでクリスマスを彩りましょう!離乳食はマシュマロの代わりに水切りヨーグルトを使用します。

  6. 具だくさんミネストローネ

    具だくさんな栄養満点のミネストローネ!寒い日には体を芯から温めてくれます。今回は取り分けしやすいようにアレンジしたレシピを紹介します。

  7. ほうれん草とバナナのパンケーキ

    冬にかけて甘みが増すほうれん草、嫌いな赤ちゃんも多いですがパンケーキにしたら食べられるかも!?バナナの香りともちもち食感が赤ちゃんの興味をそそります。幼いうちからの食品添加物はお勧めできないため、ベーキングパウダーは使用していません。

  8. じゃが芋とサーモンフレーク

    しっかりほぐして味をなじませた鮭はまるで食べるソース!洋風の鮭フレークというイメージです。じゃがいもだけでなく、パンやクラッカーにのせても美味しく召し上がっていただけます。

  9. 卵不使用!もっちり豆腐ハンバーグ

    片栗粉をつなぎに使った豆腐ハンバーグはもっちり新食感!お豆腐入りでカロリーも抑えられるうえ中に入れる具はレンジでチンだからとっても簡単!合挽肉は脂質が多いため離乳食の中期では炒り豆腐にしましたが、鶏挽肉を使用すれば離乳食の中期でも食べられます。

  10. コクうま和風ラタトゥイユ

    だし汁を使った和風のラタトゥイユはお味噌でコクを出します! ※だし汁は家でとったものか、市販のものであれば必ず調味料の入っていないものを使用します

  11. 鰹と昆布のうまみで味わう夏野菜のだし浸し

    だし浸しの基本の作り方です。ほうれん草やアスパラガス、皮をむいたトマトなど、季節の野菜を使って色々なアレンジが楽しめます!

  12. かぼちゃの鶏そぼろあん

    もともとシンプルな味付けの料理なので離乳食の完了期(進み具合によっては後期)には大人と同じ味付けのものを少し薄めて提供します。離乳食を味なしで作る場合には後から味をつけますが、片栗粉でとろみをつけることで味のなじみを良くします。

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