食育コラム

  1. パクパク期(12~18カ月)に注意したい調理・味付けポイント

    12~18ヶ月の赤ちゃんの様子1歳になると多くの赤ちゃんが一人歩きをはじめ、歩くことで筋肉も付き始めるので沢山の栄養も必要になります。この頃になるとミルクも卒業し離乳食を徐々に普通の食事として与え始める時期になります。

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  2. パクパク期(12~18カ月)に移行する目安

    食べ物をしっかり歯で噛めるか離乳食の完了の時期にあたるパクパク期に移行する時には、口に入れたものをしっかりと噛んで細かくしてから飲み込めるようになることが目安になります。そのためには歯や歯ぐきで食物をつぶせなくてはいけません。

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  3. カミカミ期(9~11カ月)に移行する目安

    カミカミ期の重要性とは離乳食中期のモグモグ期を順調に過ぎ、離乳食にも慣れ始めた9ヶ月から11ヶ月あたりから離乳食後期(カミカミ期)に入っていきます。この頃になると、食べることのできる食材の幅も広がり、食べることが楽しいと分かる時期にもなってきます。食べることへの興味が湧いてくる大事な時期です。

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  4. モグモグ期(7・8カ月)に注意したい調理・味付けポイント

    離乳食のモグモグ期とは?生後7~8ヶ月頃になると、離乳食にも慣れてきてスムーズに食事をとることができる赤ちゃんが増えてきます。食べ物を飲み込むのも上手になってくる上に、大人の口の動きを真似してモグモグと食べ物を噛むような仕草も見られます。

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  5. モグモグ期(7・8カ月)に移行する目安

    離乳食のモグモグ期とは生後7ヶ月頃というのは赤ちゃんが「食べる」という行為に慣れてくる頃です。成長に合わせてどんどんエネルギーも必要になりますし、お父さんやお母さんが食べている様子や食べているものにより興味を持つようになります。

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  6. ゆっくり目指そう!ゴックン期(5・6カ月頃)の目標

    離乳食におけるゴックン期の特徴平均的に生後5ヶ月頃から離乳食がスタートします。今まで母乳やミルクしか知らなかった赤ちゃんにとっては大きな変化でしょう。私たち大人は当たり前のように食事をしますが、赤ちゃんは口の中で食べ物を噛むということも分かりませんし、その上飲み込むということも知りません。

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  7. ゴックン期(5・6カ月頃)に注意したい調理・味付けポイント

    離乳食初期はゴックン期生後5ヶ月頃から始まるのが離乳食です。今までは母乳やミルクのみを飲んできた赤ちゃんにとってそれ以外のものを口にするというのはとても不安でもあり楽しみでもあることです。

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  8. お出かけ時にも食べやすい離乳食後期以降のお弁当レシピ3選

    赤ちゃんとピクニックに行こう赤ちゃんもお出かけが大好き。家族みんなでお出かけをするならお弁当は欠かせません。離乳食が始まっているなら、赤ちゃん専用のお弁当を作っていきましょう。月齢に合わせた楽しいお弁当レシピでお出かけがもっと楽しくなります。ポイントは食べやすく、傷みにくい調理法を考えること。

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  9. 離乳食期の子どもと外食!基本の持ち物とあると便利なアイテム

    赤ちゃんとお出かけ時の持ち物離乳食が始まってくると、赤ちゃんとお出かけをする場合に持っていくものがさらに多くなってしまいます。最低限持っていた方がいいものと、あると便利なものをチェックしておきましょう。

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  10. 離乳食期の子どもと外食するのに選ぶべきレストラン

    レストランで離乳食はOK?レストランは持ち込み禁止が多いですが、赤ちゃんの離乳食については持ち込みできるところがほとんどです。また、最近のレストランではミルクの調乳用のお湯を用意してくれたり、離乳食メニューが豊富に揃っているレストランも増えています。

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